宇宙について学ぼう「透明天球儀作り」

2013年7月18日 UP

詳細

講座名:
宇宙について学ぼう「透明天球儀作り」

カプセルを組み立て星座のシールを貼り、透明天球儀を作ります。星座の移動や自分の住む地域から見える星空がわかります。

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開催日 2013年8月25日(日)
開催時間 14:00~15:30
申込み受付け 2013年7月19日(金)~8月11日(日)
※応募は締切りました
場所 3F K・WEST(bayfmスタジオ内)
参加費 1名様 1,100円(教材費込)
※参加費の一部は、流山市ふるさと緑の基金に寄付いたします。
(2011年度より流山市との姉妹都市「福島県相馬市」への義援金と
 させていただいております)
定員 25名様(対象:小学1年生~3年生)
特記事項 ※ご友人同士での参加も可能です。
※申し込み多数の場合は抽選となり、締め切り後ご参加いただく方のみ、
 ご案内のご連絡をさせていただきます。
講師

太陽系の中での地球とその環境、そして私たちがいる宇宙について写真や映像を使いながら、わかりやすく説明いたします。

永井智哉

計算基礎科学連携拠点・HPC戦略プログラム分野5「物質と宇宙の起源と構造」
プロジェクトマネージャー/筑波大学計算科学研究センター主任研究員
サイエンスプロデューサー/研究開発アドミニストレーター、博士(理学)
元々は理論天文学、現在は科学と社会を繋ぐプロデュース全般が専門。
宇宙開発事業団、日本科学未来館、JST研究開発戦略センター、 国立 天文台などを経て現在に至る。
著書「地球がもし100cmの球だったら」。